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2010年1月15日(金)から17日(日)に、グリマルディ・フォーラムで第6回モンテカルロ・トラベル・マーケットが開催されます。世界各国のラグジャリーでユニークな旅行素材を紹介する場所として、まさに理想的なトレードショーです。 |
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約4,500平方メートルのスペースの会場では、サファリ、クルーズ、ユニーク・デスティネーションなどの商品も取り揃え、旅行関係者や一般の来場者に向けたプロモーションを致します。今までにない旅行をお求めの方はぜひご来場ください。 このフェアでは、その他にも不動産や、高級時計、高級車のブースも出展します。また、今年は、F1ドライバーのジャンカルロ・フィジケラがフェラーリ社のブースで皆様をお迎えします。エコにも配慮をしたモンテカルロ・トラベル・マーケットへぜひお越しください。 入場料:10ユーロ/お1人 |
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ウエブサイト:http://www.mctm.mc |
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2010年1月22日(金)から25日(月)にグリマルディ・フォーラムでサロン・モナコ・バティリュックスが開催されます。 これは、高級住宅用の建築資材と設備を扱ったユニークなフェアで、世界の業界トップ50社が新製品や新技術を紹介します。建築士やデザイナーはもちろん、一般の方もにもご来場いただけます。 また、会議場では、今年の主要テーマである「建築業界におけるエネルギー問題」がフランスの有名建築家らにより議論されます。その他、この業界においてのエコや環境問題も取り上げられます。 |
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モナコ政府観光会議局では2010年は今年以上にオンラインによる活動を活発にしてく予定です。 本局では、今年11月にニュースレター配信500回目を記念して、レストラン&ナイトクラブ“ブラック・レジェンド”で現地メディア関係者と共にレセプションを開催し、今後のオンラインによるコミュニケーションとPR戦略の重要性などを発表しました。 モナコ政府観光会議局 日本事務所では、来年1月よりフォーマットを一新し、より魅力的で役立つニュースレターを皆様にお届けします。 |
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2009年11月20日(金)と21日(土)の2日間にわたり、サン・マリノ共和国で開催されたサン・マリノ・フォーラムのツーリズム・マネージメント・ワークショップにて、モナコ政府観光会議局による観光開発のためのプレゼンテーションが行われました。 フォーラムでは、モナコの最新の観光情勢を伝えると同時に、サン・マリノ地域の将来的な開発戦略に関する提案を行なう役割を担っています。 今年のテーマは「将来に向けた革新的かつ競争力のある戦略」で、大変有意義な議論が交わされました。モナコ政府観光会議局の局長、ミシェル・ブキエは「旅行業マネージメントの新手法」というタイトルのワークショップにて、以下の6つの主要な項目に関するプレゼンテーションを行いました。 |
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1) モナコ政府観光会議局の基本戦略 2) インターネット情報技術の活用/Mon@coレターの配信/閲覧・検索機能の強化 3) 海外の4つの新事務所を軸としたモナコ国外でのプロモーション活動の強化 4) モナコ政府観光会議局ロゴのリニューアル:インパクトのあるイメージの構築へ 5) モナコのプライベート・レーベル設立:富裕層クライアントとの関係強化 6) 2010年度の主要開催イベント紹介:バレエ・リュスと海洋博物館の100周年記念 |
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モナコは2年連続でこのサン・マリノ・フォーラムに招待されています。 モナコ公国は、ヨーロッパの観光事業分野における長期的な開発成功国として、他のヨーロッパ諸国のモデルケースとなっており、モナコ政府観光会議局局長のプレゼンテーションにも注目が集まりました。 |
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